Sweets 関連書籍(1/3)

洋菓子 生地の事典 『洋菓子 生地の事典』
☆プレゼント1名様 応募する
旭屋出版
¥2,625

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ケーキの味づくりを生地に特化して解説した製菓専門書。20店舗のパティスリーで作っている100種類の生地を、パータ・ジェノワーズ、パータ・ビスキュイ・ジョコンド、パータ・シュクレ、パート・フィユテ、パータ・シュー、メレンゲなど13項目に分類してその配合と考え方を紹介。また、各生地を使ったケーキも併せて紹介し、味の構成を解説しています。その他、7種類の定番生地の作り方を豊富な写真とともに解説するなど、基本技術を学ぶ企画や、焼成の工程を科学的な見解から述べた読み物なども掲載しています。

『テーブルフォトの撮り方 きほんBOOK』

WINDY Co.編著
毎日コミュニケーションズ
¥1,260

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料理や小物、お花をおしゃれに撮りたい女性カメラユーザーにおすすめ!プロのフォトグラファーのように「テーブルフォト」をおしゃれに撮るテクニックを紹介。最初は光の勉強をしながら、おうちでの撮影場所の作り方、次におしゃれ写真のメイクともいうべき「スタイリングのこと」を学び、「撮影テクニック」「おいしい料理の撮り方」「かわいい小物の撮り方」「キレイな花の撮り方」をわかりやすく説明してくれます。この1冊で、スイーツをもっと美味しく撮影してみませんか。

使える製菓のフランス語辞典 『使える製菓のフランス語辞典』

辻製菓専門学校監修、他
柴田書店
¥2,940

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製菓でよく使う用語約1400語に絞り、動作(調理作業)、形体や状態、器具、材料など9ジャンルに分けて製菓関係者向けに解説を書き込んだ辞典。わかりにくいものにはカラー写真をつけ、一目瞭然に。従来の辞書では単語はわかっても、レシピや材料名、分量などをどう表現するかを知るのは困難でしたが、分類別にすることで探しやすくし、かつ用例を増やして用語の使い方を示しました。お菓子名のつけ方、分量表記(数え方)などの付録や逆引き索引(和仏)、アルファベット索引つき。

パティシエ必修 飴細工 『パティシエ必修 飴細工』

旭屋出版
¥2,625

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砂糖を自在に操り、もっと新しく!もっと美しく!7人のスペシャリストに学ぶ飴細工の最新技法。大きなピエスモンテから、小さなデコールまで、人気パティシエの卓越した技法をプロセス写真とともに詳しく解説します。ビジュアルブックとしても楽しめます。

セ・ラ・ヴィ 〜世界一になるために〜 fromスーパーパティシエ辻口博啓 『セ・ラ・ヴィ 〜世界一になるために〜 fromスーパーパティシエ辻口博啓』

上川敦志まんが
小学館
¥530

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パティシエ辻口博啓が、パティスリー「モンサンクレール」オープンするまでのサクセス・ストーリー初のコミック化。東京・自由が丘にあるパティスリー「モンサンクレール」。オーナーシェフの辻口博啓がパティシエになる!と決心したのは9歳の夏。希望を持ち続け、努力すれば夢は叶う!と信じて、苦難の道を乗り越え、夢をつかむまでの物語です。スペシャルインタビュー、ショップリスト、レシピも掲載。「夢を信じること。夢をあきらめないこと。それが辻口スタイルだ!」と語る、辻口博啓の魅力がギュッとつまった1冊です。

〈美・職・技〉和菓子 『〈美・職・技〉和菓子』

グラフィック社
¥2,625

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季節や行事を映し、デザインとしても美しい和菓子の世界を、さまざまな観点からとらえた本。雅、武家、庶民をキーワードに和菓子の流れに沿って、東京、名古屋、京都、大阪などの老舗名店を取材。京菓子のはんなりとした色、武家好みの華麗で力強い表現に、和菓子の世界の豊かな広がりを感じます。魯山人や富本憲吉の器に盛った和菓子の美しさは、圧巻です。「和菓子の歳時記」「茶事と和菓子」も掲載。

王様のお菓子 ガレット・デ・ロワ 『王様のお菓子 ガレット・デ・ロワ』
全美乃著
文芸社
¥1,470

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ガレット・デ・ロワは、直訳して「王様のお菓子」。数あるフランス菓子の源といわれる、パイ生地の中にアーモンドクリームを入れて焼いただけのシンプルな菓子です。ガレット・デ・ロワコンテストで優勝経験もある著者が、ルーツや伝統的な楽しみ方、基本的な作り方から応用編まで、写真をふんだんに使って分かりやすく紹介。派手さはなく簡単だけれど、実は奥深くとても美味しい──そんなガレット・デ・ロワの魅力がいっぱい。

ケーキこの人、この店の定『ケーキこの人、この店の定番』

柴田書店『ケーキング』編集部 著
柴田書店
¥3,360

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「なぜ、定番菓子はほぼ同じ配合でつくるのに、こんなにも味わいや食感が違うのだろうか?」、そんな素朴な疑問から生まれた一冊。味の違い、つくり手の思いを知るために、定番菓子で味わいの異なるお菓子をつくる菓子職人に「どうしてこういう味わい、食感にしたのか」をインタビュー。もちろん、肝心のレシピも収載されています。「なぜ、なんのためにそうするのか?」という点に重きをおき、写真をたっぷり使ってプロセスを細かく追った必読の一冊です。

『cafe-sweets vol.105』

柴田書店
¥1,365

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《特集》 粒あん&こしあんの魅力とは?
新しい甘味喫茶&あんスイーツに注目!
時間と手間をかけてつくられる日本の伝統的なあんには、根強いファンが多いはず。
しみじみとしたおいしさを大切に、甘味を楽しむ新たな空間も生まれてます。
そして、斬新な新コンセプトのあんスイーツも登場!
それぞれ現代的な感覚で、あんの魅力を発信しています。


《特集》続々誕生! プリンの新世界
いつの時代も多くの人に愛されてきたプリン。そのプリンの世界が、最近ますますにぎやかです。
新鮮な組合せやフレーバー、食感へのこだわりなどで注目の新世界プリンが登場する一方、
老舗や人気メーカーのプリンも健在。プリン専門店も増加中です。

『こころに響く感動の御菓子』

硬派菓士の会
自由国民社
¥1,500

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かの物理学者、アインシュタインは言ったそうです。
「感動しない人生を送るのは、生きていないことと同じである」
人生に、御菓子は必ずしも必要なものではありません。しかしその風姿や味わいに、必ずや笑みがこぼれてしまうものでもあります。御菓子を前にして、怒る人などまずいないでしょう。
この本では、3つの点に着意し、御菓子を選びました。
1つ目の題目は、「究める」。作り手たちの哲学のもと、到達点の無い「究み」を望まんとする品々を集めました。
2つ目の題目は、「愉しむ」。見目然り、概念然り、単に食べること以上の「愉しみ」が込められた品々を集めました。
3つ目の題目は、「顧みる」。どこか懐かしさが感じられる、素朴で純粋な品々を集めました。
ここに紹介する77品は、味はもちろんのこと、限りない質への探究心、思わず食指の動く着想や造形美、また懐旧の念を呼びさます温かみなど、いずれも思い思いの「こころ」がこめられたものばかり。大切なあの人への贈り物に、また慌しい日々を送るご自身へのとっておきのご褒美に、こころの動くひとときをご賞翫くださいませ。

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