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	<title>C'est la vie！</title>
	<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko</link>
	<description>Just another super-sweets weblog</description>
	<lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 03:55:22 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>☆お知らせ☆　（最新記事はひとつ下です）</title>
		<description>この欄を最新のお知らせコーナーとして、トップに置いてあります。
最新記事はひとつ下にありますのでどうぞご覧くださいませ。

　
≪講座・web連載・掲載誌・TV出演予定など≫　
　
❤ ボヌール☆花粉　連載中

❤ スイーツ部にて　スイーツセラピー from 関西　連載中

❤ 厳選パティシエじゅずつなぎにて　スイーツ情報ステーション

❤ スイーツ講座を開講します＠よみうり梅田文化センター

❤ スイーツ講座を開講します＠NHK文化センター神戸教室

❤ スイーツ講座を開講します＠よみうり神戸文化センター(New)

❤ 4月3日　春の一日講座を開講します＠JEUGIAカルチャーセンター
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ららぽーと甲子園(New)

❤製菓製パン3月号　あの街この店見聞録他

 
 
************************************************************

≪ 取材・原稿などの執筆依頼、お問い合わせ ≫は下記までお願いします。
yukijenne★yahoo.co.jp（★を@に変えてください）

　 </description>
		<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko/2010/03/12/%e2%98%86-web%e9%80%a3%e8%bc%89%ef%bc%86%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%bc%e3%83%84%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e2%98%86-%ef%bc%88%e6%9c%80%e6%96%b0%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%81%af%e3%81%b2%e3%81%a8%e3%81%a4%e4%b8%8b/</link>
			</item>
	<item>
		<title>お抹茶とお菓子のマリアージュ ☆ リモール -1</title>
		<description>

 
3月1日O.A.のよ～いドン！　本日のオススメ3「王道の苺スイーツ」で
ご紹介させていただいた3軒目は・・・洋菓子工房リモールさん。

京都百万遍・東大路通りを少し入った静かな住宅街に
ひっそりと佇む風情ある町屋風の外観。
“Limour”の文字が染め抜かれた真っ赤な暖簾がなければ
つい見過ごしてしまいそうな佇まいです。　
　
　
　
　


 
暖簾をくぐると、正面に生菓子のショーケース。

　
　
　


　
左右には、焼き菓子が並べられています。
リモールさんの焼き菓子はしっかりと焼きこまれていて
味わい深く、私好みなんです♪
最初に魅かれたのは、フロランタンショコラだったなぁ。。。

オーナーの森本里美さんは、お店をするなら焼き菓子専門店をしたかった！
とおっしゃるほど焼き菓子には深い想い入れがおありで、
ギリギリまで焼きこむのがお好きなんだそう。
濃い黄金色まで焼きこむからこそだせる
奥深い風味と香りが印象的な焼き菓子が並べられています。

　
元々里美さんはアパレル関係のお仕事をされていて、
パティシエールになる気はなかったそうなんですが・・・
ふとしたきっかけから、お菓子作りに目覚め、
製菓学校に通って、最初はこちらでお菓子教室をされていたんです。
でもお菓子を買いに来るお客さまが毎日のようにいらして、
次第にお断りするのが心苦しくなり、販売も始められるようになったんだそう。
だけどお一人で作られているので、今度はお菓子教室の方に手が回らなくなり、
現在お菓子教室はお休み中なんです。。。

　
　
　
　


　
町屋を改装した店内に入り、襖をあけると・・・
まず、赤と黒の漆塗り風の机とお座布団が敷かれた和室があり、

　
　
　


　
その奥に、カウンター席とオープンキッチンがあります。

私はこちらのお席で里美さんとお喋りをしながら
美味しいお菓子をいただく、ゆったりとした時間が好き❤
茶道をたしなまれる里美さんのお手前も、間近で拝見できるんですよ。

お席の後ろは、里美さんの趣味の空間。。。
大好きなエンジェルGoodsなどが所狭し飾られていて、
アンティークな雰囲気で素敵なんです。

　

　　

　


　
ドリンクは種類がとても豊富で・・・
ポットサービスのお紅茶は、里美さんがお好きなTAYLORS of HARROGATEを中心に
6種類ほどが揃えられていて、他に柳櫻園のほうじ茶（香悦）や
福寿園の凍頂烏龍茶なども用意されています。

その他にもコーヒーやカフェオレはもちろん、2種類（ラクテ＆ノワール）の
ショコラ・ショー＆フロワも（ホット＆アイスチョコレートドリンク）

そして私が是非お薦めしたいのが、里美さんが目の前でたててくださるお抹茶。
こちらも一保堂の初昔と柳櫻園の松の白、そして冷抹茶の3種類が用意されています。
お抹茶はなんと…お代りもさせていただけるんですよ♪

濃厚なショコラ系のお菓子や、ミルキーな生クリームと
お抹茶のマリアージュが私は大好きなんです（＊＾＾＊）❤

　
“ほっこり”という言葉が良く似合う、京都らしい趣溢れる素敵な空間で
丁寧に作られた心温まるお菓子と美味しいお茶、
そして里美さんの笑顔のマリアージュを是非楽しんでみてくださいね♪

ご紹介した苺のショートケーキにつづきます・・・

　
　
　
.｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.
　
店名：京の洋菓子工房　LIMOUR（リモール）
住所：京都市左京区田中里ノ前町49 　 　
電話：075-781-9848
定休日：木・金曜日　　　　　　　　
店頭販売／11:00～19:00 　　　　
イートイン／13:00～19:00（L.O.18:30）

　 </description>
		<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko/2010/03/12/%e3%81%8a%e6%8a%b9%e8%8c%b6%e3%81%a8%e3%81%8a%e8%8f%93%e5%ad%90%e3%81%ae%e3%83%9e%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%83%a5-%e2%98%86-%e3%83%aa%e3%83%a2%e3%83%bc%e3%83%ab-1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ママのえらんだ元町ケーキ -2</title>
		<description>［ママのえらんだ元町ケーキ -1］

　
　


　
元町ケーキさん不動の人気NO.1のざくろは、こんな風にして作られているんですよ♪

　
　
　



　
奥にちらっと写りこんでいる年代物のミキサーで拡販した生地を
特注の型に流し込んでいきます。

卵黄がかなり多めの共立ての生地は、卵のたんぱく質の強さや気候によって
ミキシングの状態が変わるため、温度や水分を調整しなければいけません。
焼きも、やわらかく上火でひっぱるように・・・
窯の温度をやぶからぼうに上げると生地が沈み、パサついてしまう
扱いの難しい生地なんだそう。

卵の状態や気候の変動で状態が大きく左右されるこの生地ですが、
安定するような配合に変えてしまうと普通になってしまう・・・
ということで、この配合を守り続けられているとのこと。

　
　
　
　


　
焼きあがったら、上に紙を重ね、棚に置いて冷まし、
バットに入れて、交互に積み上げていきます。
（こちらは実は、あるもの用のバットだったそうですよ）

　
　
　


　
カステラのような美しい焼き色の生地。
このまま食べても美味しそうですよね～（＊＾＾＊）♪

　
　
　


　
生地を9つにカットし、焼き面に×印の切れ目を入れて裏返し、
生クリームをのせ、キュッとざくろのように包みこんでいきます。

これが目にも止まらぬ早業！！！
生地を取って、生クリームをのせ、キュッと包んで・・・
とテンポのいい3ステップで、どんどん仕上げられていきます。
1日平均1200個も作りあげるには、これぐらいのスピードでないと
追いつかないんでしょうね。。。

このざくろの形は、和菓子の餡を包む姿から初代が考案されたそう。

　
生クリームは数種類がブレンドされていて、
乳味が強くコクがありながら、サラッとした口溶け。
大西シェフ曰く、「うちのお客さまは、生クリームを食べに
来てくださっているので（笑）生クリームを美味しくすることは
大前提としてあって、その定番がずっとある中に
少しずつ新しいもので幅を広げていきたい」とのこと。

このざくろも、時代に合わせて素材を見直し、進化し続けているんですよ！

　
　
　
　


　
真っ赤で大粒の甘酸っぱい苺をのせ、粉糖をかけて完成です！

　
　
　


　
神戸っ子なら、誰しも子供の頃に一度は食べたことのある
想い出の味ともいうべき、このざくろ。

“ママがえらんだ”というキャッチフレーズ通り、
親→子→孫へと受け継がれている不動の人気No.1商品です☆
実はこのざくろ・・・初代が黄身ロールというお菓子の生地をベースに
考えられたんだそう。

一見カステラのような生地が、もさもさっと重そうに見えますが、
フォークを入れるとスーっ・・・
お口の中でほわほわっと溶け消えちゃう、
シフォンケーキのような、エアリーでしなやかな口溶け。。。
　
生地に比べて生クリームが少なそうに見えますが、
生地がほわっと軽い口溶けなのに対して、
生クリームはさらっとした口あたりながらミルキーで
コクがあるので、これがベストバランスなんです！

とってもシンプルなお菓子ながら、いえシンプルだからこそ
生地と生クリームのバランスが命のこのざくろ！
生地とクリームが一緒に口溶けていくように計算されています。

　
私自身、子供の頃に何度となく食べていたお菓子ながら、
この数ヶ月間改めて何度かいただいてみると・・・
絶対に昔より進化してる！と確信しちゃう美味しさ（＊＾＾＊）❤
　
他のお菓子も素材の良さや丁寧に作られていることが
しみじみと伝わってくる美味しさで、どうしても家族に食べさせたくなって、
つい先日20個以上のお菓子を抱えて実家に行ってきました。
（20数個で5100円って・・・本とにいいのかしら。。。）
もちろん、美味しいね～と大好評でしたよ（＾＾）v

　
60年以上続く元町ケーキさんには、安定した人気を守り続ける
伝統の味があります。
ご自分よりも長く元町ケーキの味を知っている常連さんが
たくさんいらっしゃるので、3代目の大西シェフは、
今でも日々ドキドキしながらお菓子を作られているそう（笑）
自分がお客さんとして食べていた頃から大好きだったお店の味を変えないよう、
でもさらなる美味しさ求め、これから先も安定して買い続けて
もらえるような味を追求いていきたい！とのこと。
　
そんな大西シェフの純粋で深い愛情が表現されたお菓子だからこそ
たくさんのお客さまから愛され続けられるんでしょうね。
“ママがえらんだ”というキャッチフレーズながら、
最近はサラリーマンさんが、朝一番にパクッ♪と食べていかれたり、
会社や家族へのお土産にと買い求める姿が多く見られるのだそう。
“ママとパパがえらんだ”ってキャッチフレーズを
変えなきゃいけない日が来るかも？！
　
そんな老若男女を問わず、みんなから愛され続けられる元町ケーキさんの
素朴でやさしい味わいのお菓子を、ぜひ味わってみてくださいね。

　
　
　
.｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.

店名：元町ケーキ
住所：神戸市中央区元町通5-5-1
電話：078-341-6983
定休日：水曜日
営業時間：8:30～19:00

　 </description>
		<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko/2010/03/10/%e3%83%9e%e3%83%9e%e3%81%ae%e3%81%88%e3%82%89%e3%82%93%e3%81%a0%e5%85%83%e7%94%ba%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%ad-2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ママのえらんだ元町ケーキ -1</title>
		<description>


 
3月1日O.A.のよ～いドン！　本日のオススメ3「王道の苺スイーツ」で
ご紹介させていただいた2軒目は・・・ママのえらんだ元町ケーキさん。
　
神戸・元町から少し西へ。元町商店街5番街を少し南に入った
繁華街からは少し離れた場所にありながら、朝から晩まで
お客さまの足が途切れることのない、大人気のお店です☆

　
　
　
　


　
元町ケーキさんは、なんと1946年の創業。
2008年9月に、広いCafeスペースを設けてリニューアルし
大きな窓から太陽の光が降り注ぐとても温かい雰囲気のお店で、
外にはテラス席も設けられています。

　
　
　
　


　
店内に入ると正面に生菓子、隣には贈答用の焼き菓子やバームクーヘンのショーケース。
窓際にはカウンター席があります。
（12月に撮影した写真も加えているので、オブジェがクリスマスのものも＾＾；）

　
　
　


　
奥には、クッキーの量り売りコーナーが♪
子供さんが小銭を握りしめて買いに来られるようにと、
1枚からでも買えるよう、量り売りにされています。

　
　
　
　


　
左手には、白を基調としたCafeスペースがあります。

　
　
　


　
ケーキとドリンクを選ぶと、こんな風にトレーにのせてくださるので
セルフサービスでお席まで。　
ケーキが300円前後、ドリンクが200円前後とリーズナブルなので、
ワンコインでいただけちゃうんですよ♪

　
　
　
　


　
ショーケースには、他にもこんなにたくさんのお菓子が顔を並べています。
春なので、ざくろ以外にも苺スイーツが満開ですね♪

　
　
　


　
12月にいただいたお菓子の数々♪

 
 



　
先日いただいたお菓子の数々♪

見た目は決して洗練されたお菓子ではないけれども、
丁寧に作られていることがしみじみと伝わってくる
温もりのある可愛らしいお菓子達。

　
中でもざくろに次いで2番人気の、みなと元町生ロールケーキは
私もかな～りお気に入りなんですが、季節によって
旬の素材を使ったロールケーキも数種類登場するんです！
今の季節は、いちごのロールケーキ＆さくらロールケーキ♪

濃い山吹色からも分かるように、卵たっぷりの生地は
ふうわり、しっとり・・・でも、しっかりとした弾力が感じられます。
卵と蜂蜜の素朴でやさしい香り。。。
数種類をブレンドした生クリームは、コクがありミルキーながら、
後味にはキレがあり、さっぱりといただけます。

もちろん1本売りもあるんですが、このカット売りでも
4cmという贅沢な厚さにCutされています（1/4本分）

「ぼてっとした、どんくさい感じがいいでしょ♪」とおっしゃる大西シェフは・・・

　
　
　
　


　
こんな方で～す（＊＾＾＊）❤
私はかな～りイケメンシェフだと思ってるんですが…いかがですか？！

「どんくさい感じだけど、なぜかしみじみと美味しいお菓子を作り、
　子供が小銭を握りしめて買いに来られるような、カジュアルだけど
　根は一流のお店を続けていきたいです！」とおっしゃる
元町ケーキ3代目の大西達也シェフ。

実は、パティシエさんとしてはちょっぴり変わった経歴の持ち主で、　
とても素朴で、シンプルに見えるお菓子に対しても、
様々なこだわりを持たれています。
お話を聞けば聞くほど、美味しいわけですよね～❤って思っちゃいました。

　
そんな大西シェフからおうかがいしたお話は、現在発売中の
業界専門誌「製菓製パン」3月号に掲載されていますので、
是非ご覧になってくださいね。
（実はここでは書き足りないくらい、たくさんのいいお話をおうかがいしたんです。。。）

　
それでは、元町ケーキさんで不動の一番人気☆
今回ご紹介させていただいた、ざくろ編につづきます・・・

　
　
.｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.

店名：元町ケーキ
住所：神戸市中央区元町通5-5-1
電話：078-341-6983
定休日：水曜日
営業時間：8:30～19:00

　 </description>
		<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko/2010/03/09/%e3%83%9e%e3%83%9e%e3%81%ae%e3%81%88%e3%82%89%e3%82%93%e3%81%a0%e5%85%83%e7%94%ba%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%ad-1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>エキマルシェ宝塚</title>
		<description>

　
駅舎の橋上化工事が2月に完了したＪＲ宝塚駅構内で
8日から開業する商業施設「エキマルシェ宝塚」が
5日報道関係者に公開されましたので、お伺いしてきました。

●フーズ＆デリカ　デリフェスタ（SUPPLIED BY ikari）
●カフェ＆ベーカリー　サード
●ファッション雑貨　エピソード
　
などの他、ウィークリー＆マンスリーでお店が代わっていくスイーツコーナー
エイキマルスイーツもあり、乗降客の人気を呼びそうです。

 

　
　
　


　
エキマルスイーツ第一弾はこちらのお店！

　
　
　


　
マンスリーは、ファクトリーナカタさん（3/8～3/31）

マンスリーは、地元宝塚のお店を中心に展開される予定とのこと。

　
　
　


　
ウィークリーは、菓子sパトリーさん（3/8～15）

ウィークリーには、神戸や京都のお店も登場予定です。

内覧会のこの日は、プティガトーは10数種類でしたが、
8日からは、20種類ほどが登場するそうですよ♪
ぜひパトリーさん初体験の宝塚の皆さんにも楽しんでいただきたいなぁ。。。

　　

　
　



　
パトリーさんの顔、ミルキッシュジャムも勢ぞろい！
あっ、顔は田中シェフですよね＾＾；

「モンドセレクション」3年連続金賞受賞、「ガラスびんデザインアワード2006」
「グッドデザインひょうご」「関西デザイン撰」と過去に様々なデザイン賞に輝いている
ミルキッシュジャムの瓶は、丸みを帯びたフォルムと
花びらのようなフリルの底のデザインが、とっても素敵なんです。
種類もどんどん増えているので、私も追いつけていません。。。

　　

　
　


　
中でも、この春のイチオシは・・・こちらの神戸のイチゴとミルキッシュジャム☆
2層構造のジャムって珍しいですよね。
地元神戸産の新鮮な摘みたて苺で作られたジャムと
パトリーさんで一番人気のミルキッシュジャムのマリアージュ。

田中シェフは、ポケモンのモンスターボールみたいでしょ♪
っておっしゃってたけど・・・分かるかな？（私は知らないんだけど・・・）

この苺ジャムには、NPO法人神戸障害者自立支援福祉協会から
入荷された苺を使われています。
こちらの活動に関しては、後日詳しくレポートさせていただきますね。

　
　　

　

　　　

　
お土産もいただいちゃいました。

ミルくまちゃん、エキマルシェバージョン♪
お腹に“エキ”という焼き印が押されていて可愛い～❤

　
　
　
　

　　　　

　
　
ファクトリーナカタさんからのお土産は、カステラと焼き菓子。

　
エキマルシェ宝塚、エキマルスイーツ3月の予定は・・・
マンスリーは、ファクトリーナカタ（3/8~3/31）
ウィークリーは、菓子sパトリー（3/8~15）
　　　　　　　　MOLTO CUORE（3/16~23）
　　　　　　　　森の小枝（3/24~31）

　
お近くにお住まいの方は、ぜひいらしてみてくださいね。

 

 

.｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**:.｡..｡.:**
　
エキマルシェ宝塚
宝塚市栄町2-7-13（JR宝塚線宝塚駅改札正面）
年中無休。
ファッション雑貨とスイーツは10:00~22:00。
その他は7:00~22:00。

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		<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko/2010/03/08/%e3%82%a8%e3%82%ad%e3%83%9e%e3%83%ab%e3%82%b7%e3%82%a7%e5%ae%9d%e5%a1%9a/</link>
			</item>
	<item>
		<title>スイーツ講座を開講します＠よみうり神戸文化センター</title>
		<description>［よみうり梅田文化センター］

　
　


　
　
よみうり梅田文化センター、NHK文化センター神戸教室に続き、
（こちらも随時募集中です）
2010.4月より、よみうり神戸文化センターでも
スイーツ講座を開講することになりました（第4日曜　10:30～12:30）
（すでに受付を開始しています）

　　
定時講座では、実際にお店にお伺いして、この講座のためだけに、
シェフに特別に作っていただいたスイーツを堪能しながら、
普段はなかなか体験できない、シェフとのトークを楽しむ回と、
教室で、月ごとにテーマを決めて、お取り寄せスイーツを楽しむ回を
隔月で開催したいと思っています。

どちらも、今まで一人で楽しんでいた幸せな時間を、
皆さまと一緒に共有できたら、もっと楽しいだろうな～♪
という想いから、講座内容を考案中です。
シェフの方々も、なんでもやるよ～♪　と快く引き受けてくださったので、
私自身、今からとっても楽しみにしています（＊＾＾＊）♪

　　
ずっと、できればいいなぁ・・・と夢に描いている
“作り手であるシェフと、食べ手であるお客さまの架け橋になれるようなお仕事”
の新しい第一歩として、頑張りたいと思っています。

　　
たくさんのスイーツ好きの皆さまと、お会いできることを楽しみにしています❤
一緒にSweetな時間を過ごしましょう♪
（なにか個人的なご質問がありましたら、コメント欄に記入してくださいね。
　承認制なので、個人的にお返事を差し上げます。
　リンク欄のメルアドまでメールをしていただいても大丈夫ですよ！）

　　
　　
お問い合わせ先 ： よみうり神戸文化センター
ＴＥＬ ： 078-392-3290

　
　
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

そしてカルチャーセンターさんでの定期講座とは別に、
今年はプライベートサロンも開講予定です。

一日講座のような形で、教室の枠を超えて、そして単発の方もご一緒に
優雅に美味しいスイーツを楽しめる会や、
パティスリーではなく、レストランで、デザートをメインとした
コースを作っていただくような講座も考えています。。。
現在お越しいただいている講座の生徒さんからのご要望もあって
開講してみようかなぁ。。。と思っているんですが・・・
（すでにいくつかのレストランにお願いしてみました！）
目先の忙しさにかまけて、なかなか企画が進まないので（笑）
皆さん是非、つついてくださいね～＾＾；

　 </description>
		<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko/2010/03/06/%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%bc%e3%83%84%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e9%96%8b%e8%ac%9b%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%a0%e3%82%88%e3%81%bf%e3%81%86%e3%82%8a%e7%a5%9e%e6%88%b8%e6%96%87%e5%8c%96%e3%82%bb/</link>
			</item>
	<item>
		<title>☆ 春の一日講座を開講します ☆</title>
		<description>

 
4/3（土）10：30～12：00　パティスリー　モンプリュさんにて
旬の苺をテーマに、春の一日講座を開講します。
（写真はイメージです：3月のモンプリュさんのお菓子教室で作ったフレジェ）

JEUGIAカルチャーセンター＠ららぽーと甲子園さんより
定期講座を依頼されたのですが、こちらはキッズ向けの講座も多く
会員さんもママさんが多いということで、
まずは参加していただきやすい1日講座を開講することになりました。
（ららぽーと甲子園にはキッザニア甲子園もあるので、子供さんが多いんですね）

 
  
 
 


 
モンプリュさんには、普段フルーツがメインのお菓子は少ないんですが、
この春は、色々な理由から苺に注目されています！
私もご一緒させていただいている案件なので、
そのお話などもご披露いただければと思っています。

そのまま食べても美味しい苺を、お菓子に使うときのポイントなど
お菓子を作られる方には、興味深いお話も♪

普段はお店には並んでいないお菓子も作っていただきますので、
ぜひ生の苺とお菓子に仕上げられた苺の美味しさを食べ比べてみてくださいね。

　
　
お問い合わせ先 ： JEUGIAカルチャーセンター＠ららぽーと甲子園
　　　　　　　　　TEL:0798-81-6868 (代) 

 
 </description>
		<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko/2010/03/05/%e2%98%86-%e6%98%a5%e3%81%ae%e4%b8%80%e6%97%a5%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e9%96%8b%e8%ac%9b%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%99-%e2%98%86/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ジュエリーブティックのような・・・パティスリー・リエルグ -4</title>
		<description>［パティスリー・リエルグ -1］　
［パティスリー・リエルグ -2］
［パティスリー・リエルグ -3］

　
　
　
●ミル・フィーユ



　
シャルルフレーデルさんもこの三角形フォルムでしたが、
このカットの方が、ボリュームたっぷりに見えますよね。

ギュッとプレスして、しっかりと密に焼きこまれたフィユタージュは、
パリッ♪という重厚感と、はらっ♪という繊細さを持ち合わた
インパクトのあるテクスチャー。
キャラメルの香ばしさも効いています！

クレーム・ムースリーヌは、こんなにもたっぷりながら
フレジェ同様、まろやかでなめらかな口溶け。
少し常温に戻して、フィユタージュとの一体感を是非堪能してくださいね！
底に敷かれたフランボワーズぺパンの、ぷちぷち感と
キュンくる酸味が存在感のあるアクセントになっています。

バターのふくよかな香味とフランボワーズの酸味がGoodバランスです！

　
　
　

　
●シュルプリーズ


　　　　

　
スタッフさんが大好きなお菓子なんだそう。
プライスカードには、“ビックリ　シュー！！”と書かれていました（笑）

パイ生地をかぶせたシュー生地の中に、クレーム・ディプロマット
（クレーム・パティシエール＋生クリーム）をたっぷりと。
表面の飴がけに見えるのは、キャラメリゼではなく、
アプリコットジャムが塗られているんです。

生クリームが多めで、とろ～っと軽やかな口溶けのクレーム。
生地は、粉の風味が強く、塩がガツンと効いています。
りえさんは、あまじょっぱいテイストがお好きなので、
シュー生地には塩がキツイと感じてもらえるぐらい
かなりしっかりと塩を効かされているんだそう。
　
上がけのアプリコットの酸味が、アクセントに♪
自家製のジャムはどれもフルーツの酸味が存分に生かされていて、
少量ながらインパクトのあるアクセントになっています♪

　
　
　
　
●プララン





　
“シェフのおすすめ”　私も大好きなこのお菓子。

バターたっぷりの生地に自家製プラリネクリームをサンドし、
表面を香ばしく焼きあげられています。

上面のキャラメリゼの苦みと、生地にたっぷりとうたれた
グランマニエの馨しきハーモニー。
ショーケースに並べる直前にキャラメリゼされているので、
フォークを垂直に入れると、バリン♪と心地よく響きわたります♪

プラリネの美味しさを分かってもらいたいという
りえさんの想いのこもったこちらのプララン。
グランマニエが馨しく香るしっとりとした生地と
まったりとナッティなクレーム、そしてバリン♪と響くビターなキャラメリゼ。
大人テイストのハーモニーが素敵❤
地味なビジュアルながら…私はこの日いただいた中で、一番好きなお菓子でした。

　
　

　
　
●タルト　フリュイ


　　　　

　
パート・シュクレに、りえさん自慢のンクレーム･ダマンドをしぼり、
た～っぷりのカスタードクリームを重ねて。

シンプルなタルト生地ながら、このしっかりと焼きこまれた
食感がいいんですよね～。

トッピングには季節のフルーツを。
このときは、トンプソンという葡萄が皮付きのままのせられていました。
薄緑色のやや縦長のフォルムのこのトンプソンは、
皮が薄く、甘くてジューシー。
皮がパリンと弾けたあとに、みずみずしい果汁が溢れでてきます。

フレッシュのフルーツがトッピングされただけのタルトって
あまり好きではないんですが・・・
このトンプソンとタルト生地は、食感のバランスが楽しかったです。

　
　
　
　
●マカロン


　　　　　

　
この辺りでは、まだマカロンはあまり馴染みがないので、
美味しさを知ってほしいから・・・と、ショーケースの上には
20種類ほどのマカロンがズラリと並べられています。

色合いがとってもキュート。
サクッ、ほわっ♪とやさしい食感のマカロンです。

ひとつだけ形が違ったので気になったポワール形の
ポワール・ヴァンルージュ（ピンク色のマカロン）
フィリングには、赤ワインとシナモンでコンポートした洋梨が入っています。
このためだけに作られているそう…手が込んでいますよね。

紫色は、最近とっても気になっているフレーバーのラムレーズン。
今更ながら…自分がラムレーズン好きってことに気づいちゃって。。。
プティ・ガトー、焼き菓子、マカロン、レーズンサンドなどなど
最近は見つけたら、必ず購入しちゃってます！
ラムレーズンとバターって相性抜群なんですよね❤

　
　
　
　



　
ホワイトデーに、ぜひプレゼントしていただきたいハート型のマカロン❤
これひとつ手渡しされても、キュンときちゃいそうでしょ（＊＾＾＊）

普通のマカロンの3個分ぐらいの大きさかなぁ。。。
ホワイトはショコラフレーズ、ピンクはショコラのガナッシュをサンド。
私は❤といえば、この色！とこの二つをセレクトしちゃったけど、
他にも色々な色とフレーバーが揃えられていましたよ。

　
　
　
　
●マカロン マンディアン
　

　　　　

 
マカロンにマンディアンをサンドした、マカロン マンディアン。
ありそうでなかった？ですよね。
りえさんがマンディアン好きっていうことで作られたそうなんですが・・・
円盤型じゃなくて、このわんちゃんの骨のようなフォルムもキュート♪

ピンクのマカロン×ホワイトチョコレートの方は、
くるみやピスタチオなどのナッツ系に、レーズン、オレンジ、クランベリーなどの
ドライフルーツが加えられていて、フィヤンティーヌが食感のアクセントに♪
ナッツの香ばしさとフルーツの酸味、ホワイトチョコレートの甘みが相まって、
とっても贅沢な味わいの一品。ボリュームも満点です！
ショコラづくしの方は、アーモンド、ヘーゼルナッツ、くるみ、
ピスタチオとナッツ尽くし。ショコラもビター系の大人テイストです。
　
普段は、見た目は可愛くないけど、味的には絶対に地味な茶系の方が好みなのに、
この2種類は、断然可愛いピンク色の方が好みでした。
ドライフルーツがいい味だしてます！

　
以上・・・たった1日でこんなにも満喫させていただきました（＊＾＾＊）♪　
ビジュアルはお洒落なとフランス菓子ながら、
お店のある地域性を考えたやさしい味わいのお菓子が多かったです。
素材にこだわり、副素材もできる限り手作りされているので、
ちょっとしたアクセントに効いている素材がポイント高しです。

ぜひCAFEの素敵な雰囲気と特製コーヒーも堪能してみたくださいね。
（あっ、toiletもお楽しみに～＾＾；）

　
　
　
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店名：パティスリー・リエルグ
住所：大阪府東大阪市玉串町東3丁目1-11
電話：072-973-7194
定休日：月・火曜日
営業時間：10：00～19：00

　 </description>
		<link>http://super-sweets.jp/blog/yukiko/2010/03/04/%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%82%a8%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%96%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%83%e3%82%af%e3%81%ae%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%aa%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%91%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%aa-4/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ジュエリーブティックのような・・・パティスリー・リエルグ -3</title>
		<description>［パティスリー・リエルグ -1］　
［パティスリー・リエルグ -2］

　
　
　


　
フレジェを冷やしている間に、店内でお菓子をいただくことに♪
待ち合わせにたった3分遅れただけなのに、
なぜか平謝りのディレクターさんがご馳走してくださいました（優しい方なんです♪）

CAFEスペースでいただくと、このようなお洒落なロングプレートにのせて、
小菓子を横にちょこっと添えてくださいます。（私たちは別添えでした）

この日はかなり暖かかったので、持ち帰りにくそうな
ムース系をセレクトしてみました。　

　
　
　
●ドゥーブル　ルージュ　
　


　
フレジェに負けず劣らず、真っ赤に煌めくこちらのお菓子☆
苺のムースの中には、フランボワーズのコンフィチュールでサンドされた
フォンダンショコラとクレーム・ブリュレ。
苺とフランボワーズのグラサージュが美しいですね。

やさしい苺とブリュレの甘みに、ショコラの苦みが重なり、
ぷちっ♪と弾けるフランボワーズの酸味がアクセントに。
ビビッドなビジュアルとは裏腹のマイルドな春色テイストです。

　
　

　

●エクシタン　ショコラ



　
スッキリとした甘さのチョコレートムースの中には、
フィヤンティーヌとプラリネの層が。
　
サクサクとした食感がアクセントに♪
なめらかな食感が心地よく、どなたにも好まれるムース・ショコラです。

　
　
　
　


　
ディレクターさんは、こんな可愛いセレクトに♪

　

　
　
●はちみつロール



　
カウンター席の前にも置かれていましたが・・・
生駒にある養蜂園・吉岡さんが作る濃厚で芳醇な香りが広がる蜂蜜が
生地にもクリームにも使われています。

リエルグさん一番の人気商品☆
ひと口食べた瞬間に・・・人気の理由が分かっちゃいました！
濃厚な蜂蜜の香りがぶわ～っと広がり、弾力のあるしっとりとふくよかな生地に、
ミルキーでなめらかな生クリームが溶けこんでいきます。。。

味、香り、食感どれをとってもインパクトのあるロールケーキ。
このはちみつロールは、一本売りのものは周りが生クリームでお化粧されていないんだけど、
ルレ フリュイという生クリームと苺でデコレートされているバージョンも。
生地と生クリームのバランスは、私はデコレされている方が好きかなぁ。

ロールケーキ人気は一過性のものではなく、今や定着していますが、
私が好きなパティスリーさんにはロールケーキがないことが多いんですよね＾＾；
でも、プチガトーが好みのテイストのお店のロールケーキは、
やっぱり好みの確立がかなり高いです♪

　
　
　
　
●Lierguesプリン



　
プライスカードには、“シェフのおすすめ”の文字が。

ちょっぴり意外だったんですが…まったりと濃厚テイストなプリン。
今流行のとろとろ系ではなく、牛乳風味が凝縮された
まったりと重厚なテクスチャーです。
カラメルはサラッと、ビターな大人テイスト。

心地よいBGMが流れ、陽光が降り注ぐなか
ゆったりと美味しいお菓子をいただく午後のひととき。。。
スイーツって・・・誰でにも笑顔にをもたらす、本とに素敵な魔法ですね☆

テイクアウトしたケーキにつづきます・・・

　
　　
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店名：パティスリー・リエルグ
住所：大阪府東大阪市玉串町東3丁目1-11
電話：072-973-7194
定休日：月・火曜日
営業時間：10：00～19：00

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			</item>
	<item>
		<title>ジュエリーブティックのような・・・パティスリー・リエルグ -2</title>
		<description>［パティスリー・リエルグ -1］

　
　
　


　
3月1日O.A.のよ～いドン！　本日のオススメ3のコーナーで
ご紹介させていただいたのは・・・こちらのフレジェ。

真っ赤苺がジュエリーのように美しく煌めき、
苺のみずみずしさが香りたってくるような
フランス版苺のショートケーキです。

　
　
　
　


　
それではお待ちかねの工程を拝見です！（私だけ？！）

まず生地に自家製の苺ソースをぬって・・・

　
　
　

　

　
キルシュを加えたた～っぷりのクレーム・ムースリーヌを重ね、
大粒の苺（さちのか）を真っすぐに整列！

　
　
　

　

　
さらにた～っぷりのクレーム･ムースリーヌを重ねてぬって、
もう一枚の生地を重ね・・・

　
　
　



　
クレーム・ムースリーヌ、苺とフランボワーズのピューレを重ねぬり
冷やしてからカットして、苺やグロゼイユでデコレーションすれば完成です！

クリームたっぷりで、グラマラスなボディにうっとり。。。❤
思わずスプーンを握りしめちゃってました＾＾;

　
　
　


　
キルシュ入りの濃厚なクレームに、フレッシュな苺がたっぷり。
両者に負けないよう、生地も厚めに焼きあげられています。

通常フレジェというと、生地にキルシュをたっぷりとアンビベしますが、
リエルグさんでは、お子様が食べられることも多いということで、
生地にはキルシュをうたず、苺ソースをぬって、
アルコール感をあまり出さないように工夫されているんですね。
（といっても、クレームにはちゃんとキルシュが入っているんですが。。。）

艶やかな赤色に煌めくビジュアルが、ショーケースでもひと際目を惹き、
苺のショートケーキよりも人気の商品なんですって。

　
　
　
　


 
アントルメだと、より一層華やかさがUP♪
　
まずは視角から・・・大ぶりの苺の断面が綺麗に現れていて、
苺好きさんにはたまらないビジュアル！
眺めているだけで、苺のみずみずしさが香りたってくるようです。。。

次に嗅覚から・・・目の前に運ばれてくると、
苺のフレッシュで甘酸っぱい香りと、キルシュの馨しい香りが
一緒になって、ふわ～っと迫りくる幸せの瞬間。

そして味覚から・・・コクのあるクレームに負けない
ジューシーで、甘酸っぱい苺！
お口の中で生地とクレームが一体になったところに、
さらに苺の酸味が重なり合い、フレッシュな苺のみを食べた時以上に
バランスのとれた、華やかなみずみずしさが表現されています。

まさに五感で苺を堪能できるこちらのフレジェ。
出逢った瞬間から食べ終わった後まで、苺を十二分に堪能できる
チャーミングな苺のプリンセスです❤

苺が美味しい季節だけの限定商品なので、
ぜひお早めに味わってみてくださいね（＊＾＾＊）❤
私は今朝、昨日お菓子教室で作ったフレジェのアントルメ（12cm）を
カットせずに、ホールのままペロリといただいちゃいました＾＾;
苺とキルシュのマリアージュ大好きなんですよね～♪

フレジェの他に、CAFEでいただいたケーキにつづきます・・・

　
　
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店名：パティスリー・リエルグ
住所：大阪府東大阪市玉串町東3丁目1-11
電話：072-973-7194
定休日：月・火曜日
営業時間：10：00～19：00

　
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