2010.7.19
映画なんて 10年ぶりぐらいかな? 最近は興味すらなかったけど
子どもと初めて 映画
意外と 真剣に見るんですね! 話もしないで最後まで
内容は 書かないでおきますが なんともいいですね!
こどもたちも いい影響を与えたと思います
家に帰って お片づけ してました
いいことだ
いやぁー 映画って ほんと すばらしいですね
さいなら さいなら さいなら
あなたは、このブログ内の過去記事で 子供の学校を休ませてディズニーランドに行くのはおかしいと書かれていましたよね。 その通りです。 その意見には同感でした。 …が…子供の学校を休ませて海外に連れて行くのはいかがなものですか? もっとひどくありません??? 書いていたご本人がそのようなことをされてショックです。
ありがとうございます! もちろん自分も悩みましたが 学校にも相談して 遊びに行くのではなく 父親として 菓子業を継いでもらうこどもに 世界の最高峰の大会を見てもらいたいから連れていくことにしたんですよ
まさか休ませて 遊んで帰ってくるなんて あり得ないことですが 今回は そういうことを踏まえて 休みをお願いして 休ませました その後帰ってきて遅れた分の勉強を自分が今取り戻している最中ですね
ディズニーランドの空いている時にこどもを連れていこうと 言うのとは ちょっと違うかと 自分は思ってるんですが
こういうのもやっぱり 遊んでいるとしか思えないでしょうかね?
横からすいません。 世界大会に出られるというそう人生に何回もない機会、 そして世界中からトップパティシエが集まるという大舞台で、 山本さんの仕事ぶりを子供に見せてあげるというのは 子供にとってもお父さんは凄いんだなと改めて認識できたと思うし、学校の勉強では学べない貴重な体験になったと思うし、子供ながらにいろいろ感じたこともたくさんあると思います。
匿名さん、 だから単に子供たちをディズニーランドに連れて行くとはわけが違うんですよ。 そこを勘違いされてはいけませんよ。 WPTCは日本中のトップのパティシエたちがこぞって予選に参加して、 その中で優勝した選ばれたパティシエが日本代表として本戦に出場するわけであって、 そのためには夜通し練習されたことだと思います。 日本トップの大会優勝するって物凄いことですよ? その努力が実った成果を、アメリカで披露するということに関して、子供を休ませてアメリカに連れて行ってあげるって、当然のことじゃないですか? 僕が山本さんの立場でも絶対に連れて行きます。 たとえば自分がギターやってて、ライブするから学校を休ませて子供をライブに連れて行くとか、 そんな話じゃないですよ? 厳しい日本予選を優勝して日本代表になって、アメリカで試合するから、そんな機会はめったに無いから子供を連れて行く。 パティシエの仕事は朝早くから夜遅くまで長いです。早くても20時くらいじゃないですかね? そこから初めてコンクール向けの練習をするわけであって、飴細工もチョコレート細工も 練習といってもいろいろ時間かかりますから、日をまたいで1時、2時は当たり前の世界で、 また早朝から仕事、という繰り返しですわ。 それだけの努力の甲斐あってのアメリカ本戦の出場権を得たわけですから、 子供に見せてあげたいというのは親として当然思うことだと思います。 連れて行ったことに水をさされる筋合いは僕は無いと思います。
僕は山本さんと同じパティシエという職ですが、何の知り合いでもなく、別の県でこじんまりと店をやってますが、山本さんの偉業に水を指すような匿名さんの意見は同じパティシエとして耐えられなかったので言わせていただきました。 日本代表として日本が世界に誇る功績を遺していただけてありがとうございます。 そしてお疲れ様でした。
こんにちわ、この話 参加させて頂くことお許しください 私は教育に関わっておるものです ちょっとこの話を同じ教職者とする機会があったのでコメントさせて頂きます。 正しい答えと言う訳ではないのですが、今回のコメントを見た事で義務教育とはと言うことについて、職員達といろいろ話ししました。 学校に出て授業を受ける他にも教育を受ける機会が多々あります、スポーツで本人が大会に出場や、特別な練習などで海外に行く事もあったり、もっと特別なのは、両親の仕事で 学校を長期休学して、の海外へ行ったりするケース 、これはサーカス団や役者などにあるそうですね。 こういったケースはその間の学習内容等を学校でもサポートして学力低下しないようにつとめます 、そして、スポーツ選手等で子どもを世界大会に連れて行くケースは多く、 これも教育の一環で、このような経験をした子どもは、具体的な夢を持ち始めるケースが多く、いい結果が残ってるようです
今回も、そのような経験をされたのでしょうお子様は きっと 夢を一つ持ち始めたのではないでしょうか? 本当は多くの子ども達にこのように学校では学べない機会を多く与えたいのですが授業としては難しく机では学べない体験学習が日本の課題でもあるのではないかと話しております。 ディズニーランドへ休みを取らせて行く親もいますがこれは論外、親としての資質の問題ですが、今回のケースは学校に相談されてるので公欠としての扱いではないでしょうかね?一度相談されてはいかがですか? 子どもさんにとって本当に良い経験と生きた授業が出来たと思います。
本当におめでとうございます
名前
メール
1972年、滋賀県近江八幡の和菓子屋「たねや」に生まれ、レザンジュ(鎌倉)で修行後、「クラブハリエ」を設立。 現在、代表取締役社長グランシェフとして12店舗を展開。青山にイタリアンドルチェ専門の「ソルレヴァンテ」、神谷町に南仏菓子専門の「オクシタ二アル」を展開。 2010年アメリカで開催されたWPTCでチームジャパンのキャプテンとして出場し優勝。
2010/7/20 9:14 AM
あなたは、このブログ内の過去記事で
子供の学校を休ませてディズニーランドに行くのはおかしいと書かれていましたよね。
その通りです。
その意見には同感でした。
…が…子供の学校を休ませて海外に連れて行くのはいかがなものですか?
もっとひどくありません???
書いていたご本人がそのようなことをされてショックです。
2010/7/20 11:53 AM
ありがとうございます! もちろん自分も悩みましたが 学校にも相談して 遊びに行くのではなく
父親として 菓子業を継いでもらうこどもに 世界の最高峰の大会を見てもらいたいから連れていくことにしたんですよ
まさか休ませて 遊んで帰ってくるなんて あり得ないことですが 今回は そういうことを踏まえて 休みをお願いして 休ませました
その後帰ってきて遅れた分の勉強を自分が今取り戻している最中ですね
ディズニーランドの空いている時にこどもを連れていこうと 言うのとは ちょっと違うかと
自分は思ってるんですが
こういうのもやっぱり 遊んでいるとしか思えないでしょうかね?
2010/7/21 11:15 AM
横からすいません。
世界大会に出られるというそう人生に何回もない機会、
そして世界中からトップパティシエが集まるという大舞台で、
山本さんの仕事ぶりを子供に見せてあげるというのは
子供にとってもお父さんは凄いんだなと改めて認識できたと思うし、学校の勉強では学べない貴重な体験になったと思うし、子供ながらにいろいろ感じたこともたくさんあると思います。
匿名さん、
だから単に子供たちをディズニーランドに連れて行くとはわけが違うんですよ。
そこを勘違いされてはいけませんよ。
WPTCは日本中のトップのパティシエたちがこぞって予選に参加して、
その中で優勝した選ばれたパティシエが日本代表として本戦に出場するわけであって、
そのためには夜通し練習されたことだと思います。
日本トップの大会優勝するって物凄いことですよ?
その努力が実った成果を、アメリカで披露するということに関して、子供を休ませてアメリカに連れて行ってあげるって、当然のことじゃないですか?
僕が山本さんの立場でも絶対に連れて行きます。
たとえば自分がギターやってて、ライブするから学校を休ませて子供をライブに連れて行くとか、
そんな話じゃないですよ?
厳しい日本予選を優勝して日本代表になって、アメリカで試合するから、そんな機会はめったに無いから子供を連れて行く。
パティシエの仕事は朝早くから夜遅くまで長いです。早くても20時くらいじゃないですかね?
そこから初めてコンクール向けの練習をするわけであって、飴細工もチョコレート細工も
練習といってもいろいろ時間かかりますから、日をまたいで1時、2時は当たり前の世界で、
また早朝から仕事、という繰り返しですわ。
それだけの努力の甲斐あってのアメリカ本戦の出場権を得たわけですから、
子供に見せてあげたいというのは親として当然思うことだと思います。
連れて行ったことに水をさされる筋合いは僕は無いと思います。
僕は山本さんと同じパティシエという職ですが、何の知り合いでもなく、別の県でこじんまりと店をやってますが、山本さんの偉業に水を指すような匿名さんの意見は同じパティシエとして耐えられなかったので言わせていただきました。
日本代表として日本が世界に誇る功績を遺していただけてありがとうございます。
そしてお疲れ様でした。
2010/7/21 8:52 PM
こんにちわ、この話 参加させて頂くことお許しください
私は教育に関わっておるものです ちょっとこの話を同じ教職者とする機会があったのでコメントさせて頂きます。 正しい答えと言う訳ではないのですが、今回のコメントを見た事で義務教育とはと言うことについて、職員達といろいろ話ししました。
学校に出て授業を受ける他にも教育を受ける機会が多々あります、スポーツで本人が大会に出場や、特別な練習などで海外に行く事もあったり、もっと特別なのは、両親の仕事で 学校を長期休学して、の海外へ行ったりするケース 、これはサーカス団や役者などにあるそうですね。
こういったケースはその間の学習内容等を学校でもサポートして学力低下しないようにつとめます 、そして、スポーツ選手等で子どもを世界大会に連れて行くケースは多く、 これも教育の一環で、このような経験をした子どもは、具体的な夢を持ち始めるケースが多く、いい結果が残ってるようです
今回も、そのような経験をされたのでしょうお子様は きっと 夢を一つ持ち始めたのではないでしょうか? 本当は多くの子ども達にこのように学校では学べない機会を多く与えたいのですが授業としては難しく机では学べない体験学習が日本の課題でもあるのではないかと話しております。
ディズニーランドへ休みを取らせて行く親もいますがこれは論外、親としての資質の問題ですが、今回のケースは学校に相談されてるので公欠としての扱いではないでしょうかね?一度相談されてはいかがですか?
子どもさんにとって本当に良い経験と生きた授業が出来たと思います。
本当におめでとうございます